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こんにちは!お久しぶりです。
今回『TakeOut』チームから第七回十期生ブログ担当をさせていただきますのは、 小村裕美です。 今回小野さんからは ゲーム会社に入って何がしたいのか? 自分の得意とする物は何か? をしっかり考えておきなさい。 というお話をしていただきました。 プランナーはいろいろな事をしなければいけない。 そんな中でも意外と自分が得意とする事が役に立つこともある。 そういった事をちゃんと自分でわかっておく必要がある。 という事を教えていただきました。 自分の長所や好きな事って見つけるのが意外と難しいと思うので、 これって本当に私の課題だなぁと思いました。 稲船さんからは、 目にとまった人の行動を「ゲームに出来ないかなぁ」 と常に考える続ける。 という事を大きなテーマとして教えていただきました。 テレビで見るような事件や事故から身に起きたちょっとした出来事。 何も考えていないと 「あららぁ」 で終わってしまうような事も 自分で仮設を立てて考えたり、 深く深く考える事で訓練にもなり、 ゲームにつながる事もあるかもしれないという事。 今は使えなくてもいつかは使えるかもしれないという事。 そしてクリエイターなら一生続けなければならないという事。 を教えていただきました。 私もちょっと意識をするようにしていましたが、 もっともっと意識しなければいけません。 チームプレゼンについては、 その言葉の意味からズレないようにしなくてはいけない。 それが過ぎると「企画都合」になってしまう。 ということ。 何かをプレイヤーにしてもらうには プレイヤーにとって目的と嬉しい事が必要である。 ということを教えていただきました。 どちらも私たちのプレゼンをもとにお話しをしてくださるので、 とても分かりやすいです。 ゲーム業界、仕事となると中々ここまで丁寧に教えてもらえるのは難しいそうなので 今のうちにしっかり学びたいです。 来週に向けて頑張ります! 最後まで読んでいただいてありがとうございました。 小村
by inafunejuku
| 2016-06-29 10:29
| 第十期
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