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初めまして、こんにちは!
京都造形芸術大学の三回生のシュウ(周)と申します。 よろしくお願いします! 前半の小野先生の授業に、まず、有名な漫画原作者の小池一夫さんが、漫画のどこを最初に見るという話から、漫画を描く人は「見る人にどこを楽しんでもらう?」を考えながら「話の構成」を作ると言うことで、ゲームも同じ、私たちゲームを作る人も「遊んでいる人に何を楽しんでもらう?」を常に考えるべきです。 そして、「話の構成」を上達するため、テレビ番組の司会者や芸能人や笑い芸人さんの中に話がうまい人もたくさんいるので、沢山みて参考にするのも一つの方法です。 後半の稲船さんの授業で、今回のテーマは「仮説を考える重要さ」です。 まず稲船さんから、最近ニュースで大騒ぎになった事件について、別の真相の仮説を立ててみるという練習から、「常識に捉われない事」を意識することの大切さを学びました。 そして、他の事件についても、仮説を立てる練習をしました。みなさんそれぞれ自分が考えた仮説を話して、それに対して稲船さんからより面白い話にするためのアドバイスをいただきました。 一見普通なことですが、「仮説」を立つことによって、自分の「創造力を上げる」こともできます! ニュースだけではなく、自分の周りにいる人や、物からも仮説を立てることができます。様々な仮説の中から、もしかして面白いネタがそこにあるかもしれません! 今回の稲船さんからの話もすごく良い勉強になりました。 自分も企画を考える時よくネタと面白さのところでつまずきますが、今回「仮説」という練習法を学んで、これから自分の生活の中でこのような創造力をあげる練習をします! 最後まで読んでいただきありがとうございました。 シュウでした。
by inafunejuku
| 2016-06-08 00:41
| 第十期
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