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こんにちは。チーム【Funsmith】の島崎悠詩です!
今週の担当で、これで二回目の投稿となります。 今回の稲船塾で出した企画は、練菌術師のパン屋さんというタイトルの企画を発表しました。 このゲームは小麦などの材料と菌を混ぜて寝かせて放置し、寝かせた後それを焼くことでパンを作り、お店に並べて売るゲームです。 どんな材料とどんな菌を混ぜるかによってどんなパンができるのか?という所に面白さがあるのではないかと考えたゲームです。 稲船さんからの指摘は、まずパンを作るゲームに魅力や面白さがあるのか?という所でした。 まずそこからだったか! そしてパンだとある程度作り方がわかってしまうのではないかやパンはバリエーションが少ないなど指摘がありました。 今回このパンの企画で学べたことは、その題材(例えばパンなど)を分析し、そしてなぜそうなのかと理解することが重要であると学びました。 そしてパンだと魅力が少ないかもしれない、だからこそまずは大多数が魅力的だと思うもの(王道)を分析し、それを理解し考えていくことが大切だと学びました。 講義の方ですが、今回はキャラクターに個性をつけるためキャラクターにギャップをつけてみようという話でした。 ○○なのに○○という形で、例えば女子高生なのにホームレスなど普通はいないようなギャップを作ってみるということでした。 自分は女子高生なのにゴリラなどぶっとびすぎたものが多かったです(笑) 稲船さんにも、もうそれゴリラやんって突っ込まれちゃいました(笑) ですがまたここで分析と理解が重要になって、自分が思う女子高生のイメージはなにか考えたり、女子高生に関係のないものを足してみたりしたことでより考えやすくなりました。 その後女性の好きなギャップは?という話になったとき、自分が一番に手を挙げて答えた所、恋愛教室になってしまいました(笑) 恋愛教室にした犯人は俺です(笑) ですがそこでも学べたことがありました。 それは愛情の受け渡しです。 これは家族や恋人同士に限らず、ユーザーとクリエイターの意見などの受け渡しにも繋がります。 自分も愛情の受け渡しを日ごろからしていきたいです。 長くなりましたがこれで終わります。 ではまた来週!島崎悠詩でした!
by inafunejuku
| 2015-11-30 04:56
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