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初めまして!こんにちは。
チームFunsmith(遊戯職人)メンバー、東京デザインテクノロジーセンター専門学校の島崎悠詩です。 今回の稲船塾では稲船さんがお忙しいとのことで、小野さんにプレゼン資料を見ていただくことになりました。 前回発表したプレゼンの反省点から発想を出し、今回は色々挑戦をしてみました。 世界観をゾンビから魔界にしたり、モードの概念を追加してみたり。 しかし、ゾンビから魔界にするとリアリティがあるゾンビと違い、ファンタジーになってしまう。 そしてファンタジーにはルールがないので、何でもありになってしまう可能性があったり。 モードが追加されると、結局何がメインなのかよくわからない。 そしてゲーム内のデザインについても、ドット絵を想定していましたが、なぜドット絵にしなくてはいけないのか?など。 プレゼンについてはゲーム画面が見えてこないなど。 本当勉強になりますわぁ……。 というわけで今回も沢山の指摘がありました。 次回はまた今回の反省点を生かしつつ自分たちの発想を生かしていきたいです! そして! 今回も小野さんのお話がありましたが、漫画家についての話が印象に残りました。 漫画家はその書いている漫画のキャラクターや世界観に似た格好や性格を しているという話がありました。(あえて似せている人もいる) その話を聞いて、自分が将来ゲームを作ったとき、自分がそのゲームの中に入ったとしても違和感のないぐらいそのゲームに染まってやろうと思いました(笑) あと例の「アレ」の話はまた今度にしましょうか(笑) 関係ない話になりますが、自分は第三回の稲船塾以来、 自分のこだわりとはなにか?を深く考えてきました。 ですがどうも簡単には見つからないみたいで、今も自分のこだわりを探しています。 自分は来週から一週間、海外研修に行きます。 だからその時に、自分のこだわりを見つけたいと思っています。 海外で沢山の刺激を受けて、自分のこだわりや海外の様々な視点、そしてこれまで以上の熱意をもって 稲船塾に帰ってきます! では長くなりましたが以上となります。 またお会いしましょう! 島崎悠詩
by inafunejuku
| 2015-11-02 12:06
| 第九期
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