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皆さんこんにちは。チームFinderのディレクター、近藤涼太です。 今回の企画は「スライドテイマーズ」という前回とは全く違う企画を打ち出しました。 この企画のコンセプトは「スライドパズル×テイマ(モンスター)ーバトル」という組み合わせのゲームとなっております。 稲船先生からは方向性は良いと言われ、これからは根本に肉付けをしていこうと思います。 最近企画が迷走気味だったこともあり、稲船先生からこの一言を言われた時は素直に嬉しかったです。 しかし、これに甘んじずしっかり企画を練りたいと思います。 今回の稲船先生のお話ではプレゼンテーションの練習をするということで、 テーマは「とにかくなんでもいいからベタ褒めしてみろ」ということでした。 プレゼンをしたらそれに対して稲船先生が解説するっていう流れです。 僕は稲船先生の代表作「ロックマンシリーズ」の一つ、「ロックマンエグゼ」をベタ褒めさせて頂きました。 正直、創ったご本人に対してベタ褒めをするということで、とんでもなく緊張しましたが 自分がこのゲームのどこが好きなのか素晴らしいと思うのか、どれくらい好きなのかということはなんとか伝えることができ、 「本当に好きなんだなって言うのは伝わってきた」と稲船先生が言ってくれてすごく嬉しかったです。 が、「それはすごく伝わったし大事なことなんだけども、最初にこのゲームはどういうゲームなのかが抜けていたのが惜しかった。」 と言われ「プレゼンをするときは常に相手は何もしらないという考えでいなければならない。 最初に軽くでもいいからこのゲームはどういうものなのかを説明すれば、聞き手はこのゲームがどんなのものなのかイメージしながら聞くことができるし、よりプレゼンに引き込むことができる」とアドバイスをして頂きました ド緊張の中ではあったけども、今回指摘して頂いた大事な部分は、 どんな状況でも次からしっかりと意識しながらプレゼンしたいと思います! それから小野さんの方では、自分とは全く関係ない雑誌を毎月一つ読む という話をして頂き、これは全く知らない世界の話でもこういう考えもあるのか、とか、自分とは全く関係のない ものを読むことによって自分自身の考え方・知識を広げるキッカケにもなりえるので非常に有効だ、と教えて頂きました。 ので、以前学校の先生からおすすめされた雑誌を早速買おうと思います! さらに、 来月5月の8.9.10日に東京インディーフェス2015が秋葉原のアキバ・スクエアにて開催されます! これは国内外問わず、様々なインディーゲーム・クリエイターが一挙に集まる一大イベントです。 そこにコンセプトが現在鋭意制作中のMighty No. 9も、出店されるらしいです! 余裕顔しながらステージクリアしてやるぜ!・・・汗 僕は9日に勉強も兼ねて向かおうと思いますので、是非みなさんも足を運んでみてくださいね! 以上、チームfinderの近藤涼太でした!
by inafunejuku
| 2015-04-27 18:07
| 第八期
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