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どうも!。チーム”ORIGINAL”に所属をしている
アミューズメントメディア総合学院の「渡邊 翔一」です。 今回、私達のチームは絵本の世界のアリスを操作して、様々な物語を作って遊ぶゲームの企画をしました。 前回から企画の内容を改善しましたが、稲船さんから改善しただけで、 それ以上の面白さがない…とのご指摘を受けてしまいました。 これは悔しいとチーム一丸となって面白い企画を練っています! 稲船さんのお話の中で、「ゲーム作りにおいて大切なこと、こだわっていること」という話題がでました。 大切なことは「決断力の早さ」だと教えていただきました。 この理由が本当に深いんです! 例えば、君たちが会議で何かを決めるときに2時間を与えられたとする。 そして、会議の議題が1分で決まった場合どうするのか? たぶん君たちは、さらにいいアイディアを考えるために2時間を使うだろう。 そして、たくさん出たいいアイディアの中でまた決断しなければならない。 これが良くない! 自分の判断が正解なんてわからない、ただこのプロジェクトを良くするためには、 決断に時間をかけることではなく、良くするための時間を作ることなんだ。 と、私の決断とゲーム制作の価値観を変えてくれた言葉でした。 皆さんもたくさんの服を眺めて迷うのではなく、たくさん試着してみませんか? 以上が稲船さんのお話でした。 話は変わりますが、「自分を客観視する」というのは難しいですね。 自分が話していた、稲船塾見ると伝え方が悪いと思ってしまいます。 相手との共通認識を持ってプレゼンできるのかが、大切なんだなと稲船さんを観て感じています。 だから、例え話をたくさん伝えておもしろい!と思ってもらえるように頑張っています。 以上第8期生の渡邊がお送りしました。
by inafunejuku
| 2015-03-23 01:19
| 第八期
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