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みなさんこんにちは。
二回目投稿となります、チームNever.の皆川美咲です。 稲船塾を2回お休みしてしまい、今回とても久しぶりな感じがしています。 《企画について》 私のチームは3回同じくゾンビの企画をプレゼンしました。 指摘されたことは、「ゲーム進行がわからない」「ゾンビをどう行動させるのか?」 「操作方法を明確にしないとどこがおもしろくて、おもしろくないのかわからない」 などという結果になりました。 具体的なところまで指摘されるようになり、細かいところを今後決めていくかたちとなりました。 いい感じですね。 《稲船さんのお話》 稲船さんは今回「視点」についてお話しされました。 人の立場にたってものを考える(視点)、とはよく言うものですが、 あらゆる視点を持って物事を考えることで新しい発見をすることもできます。 また「例え話」というのも、視点を変えて話さなければならないものです。 あらゆる視点を持つ訓練として、その人その人の視点で一度考えてみて、 この人はきっとこういう人←から入ってみます。 当たっているかは別として、その人についての仮説を立てていくことで勝手に考えは広がっていきます。 そうした訓練をしていくことにより、キャラクター設定で命を与えることにつながったり、 例え話をするとき相手に分かりやすく伝えることもできるようになります。 稲船さんの話はとても身になる話ばかりです。 私もさっそく訓練をして、身につけたいと思います。 ではでは、今回はここまで。以上、皆川 美咲でした!
by inafunejuku
| 2014-05-02 21:48
| 第六期
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