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![]() こんにちは!稲船塾第4期生チームカプセルの木津です. 今日は稲船さんは参加されていませんが, 稲船塾のもうひとりの先生である小野さんから いろいろな話を聞かせていただきました. 曖昧な表現 企画や仕様の話し合いをするときには, 聞き手がいろいろな受け取り方ができるような 曖昧な表現はやめようという話がありました. たとえば「あの本は文章がアレなので」といった時の「アレ」は, 文章が「古くさい」のか「難しい」のか,はたまた「幼稚」なのか, 人によってどう受け取るかは異なるため注意が必要です. なので,ちゃんと「あの本は文章が古くさいので」と伝えて そのような意思疎通のズレをなくそうということですね. 見立て ゲームにもっともらしい世界観をつけることを「見立て」と小野さんは言っていました. そのゲームのシステムにぴったりな比喩となる世界観を設定することで, ゲームのルールをわかりやすく説明することができるようになります. 塾では,小野さんがいろいろなボードゲームを手にとって紹介し, それぞれのボードゲームがうまく「見立て」られているかを講義してくださいました. 実物を見せながら具体的に考察されるのでとてもわかりやすく,ためになりました.
by inafunejuku
| 2013-07-23 10:57
| 第四期
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