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![]() 今回は始まりで小野さん、中村さん が話をしてくださいました。 中村さんが稲船塾長がくるまでの間で じっくりと話をしてくださることは少し珍しい感じがしました。 話しの内容は、中村さんご自身が 一番ゲームの中で気になる「演出」についての話でした。 映画での演出の仕方、ゲームでの演出の仕方、小説での演出の仕方 それぞれ、少しずつ違う演出方法の中で私たちは ゲームでの演出の仕方、体験させることによる演出 と言うことを話していただきました。 小野さんの話では私たちが最近衝撃を受けた作品について話し、 その作品について深めていくという形式でした。 そこでも演出の話になり、やはりエンターテイメントという人に見てもらうものにおいて どうやって見せるのか、どう感じてもらうかはとても重要だ と感じました。 小野さん、中村さんの話が終わり稲船塾長がいらっしゃいました。 企画についてみていただいた後、私たち学生が学校において 「稲船塾についてどう聞かれるのか、どう答えるのか」を稲船塾長は問いかけました。 私はその問いかけに対し、「適当に流す」と答えると、「嫌なやつやな~」と大笑いされ そうか、この内々にしてしまうのはダメな部分なんだと感じ、 「人に情報を渡しても自分は大丈夫、損なんてしないんだ」 「自分の敵は自分で育てる」「情報は教えた人に集まる」という余裕を持とうと感じました。 稲船塾も残すところ片手で数えられるほどの回数になってきてしまいました。 第四期稲船塾が、三ヶ月前に始まったと再確認するとともに、 月日があっという間に過ぎていくということを実感させられます。 少しでも多くのことを吸収していっそうの努力をしていかなければ、と やる気とともにまだまだできていないことについて焦りを感じています。 ですが、焦りでミスを増やすのではなく、その焦りというマイナスを 「頑張ろうと思っている自分のやる気の表れなんだ、一度深呼吸をしよう」と 少しでもプラスの方向に持っていけるように頑張っていきます。
by inafunejuku
| 2013-07-09 22:53
| 第四期
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