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こんにちはー。
稲船塾4期生の唯一の外国人、チーム「Can彩」のゴムリアです。インドネシアから来ました! 「Can彩」というチーム名の由来は、先週、上田さんが言っていたとおり、Can (可能)+彩りですが、日本の色々な県とか、私の場合違う国から作られたチームでもあるのです。 今回も稲船さんにたくさんプレゼンテーションのコツを教えていただきました。 やらなければ進歩しないので、まずは私たちから故郷についてプレゼンしました。それを聞き、稲船さんが私たちのプレゼンを分析し、改善するにはどうすればいいかを教えてくれました。 基礎の基礎かもしれませんが、一番大事と感じたのは、伝えたいことと、相手にとって聞きたい情報のバランスでした。自分がプレゼンしていることについて、相手はどんなことを想像しなければならないかということです。そして、要らない情報を言うと、相手が気になって、もともと伝えたいことから気が離れてしまうことですね。 他にも色々ありましたが、自分としてはこれらが一番大事だと感じました。 今回の稲船塾を通して、Concept=中心となった軸がどれほど大事かをしらされました。そのConceptは実はゲームの企画だけじゃなく、プレゼンの時もちゃんとその軸を中心として話さないといけないのだ。この軸をちゃんと持つと、話があまりぶれずに相手に届けることができるということだ。そして、チームで話し合いをしているときもちゃんとこの軸を明確にしないと、企画が全然違う方向にぶれてしまいます。 チーム「Can彩」の企画のテーマは「タイムパラドックス」ですが、時間をテーマにするにはちゃんとタイムリープのルールを決めないといけないとヒントをもらいました。例えばターミネーターでは未来から来た時、素っ裸になっているという事がルールです。そのルールは、実は未来兵器を現代に持ち込まないようにするために作られました! 記事を書くのは下手なので、これ以上長くなるのも仕方ないと思って、ここでこの記事を締めたいと思います。 これからもチームと一緒にもっともっと頑張りたいと思います!
by inafunejuku
| 2013-05-01 03:56
| 第四期
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