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最後になりますが、チームファンキングの狩野 健一です。
今までありがとうございました。 今までの集大成ともいえる最終回でしたが、 プロ意識の高さがキーワードとなっていたので、 これを中心に話を進めていきます。 例えば、ゲーム紹介においては、 「相手の立場ごとのプレゼンテーションができるのか」 というのが重要になってきます。 今回の講義では、何も知らない大手ゲーム会社社長に対しての シミュレーションを行いましたが、この場合は「利益が見込める」 ことや「ゲーム概要」や「データ分析」といった要素が最低限必要 になります。もちろん相手が「子供」や「外国人」といったケースでは また必要な要素も変わります。 よって、プランナーには、独りよがりでない臨機応変な姿勢をしていく ことが必要だと実感しました。 それと、プロの方はどんな偉い地位の方やシチェーションでも 「相手のことを尊敬しながら、真摯な思いを伝えること」 を実践しています。私たちの場合は、敬語がうまく話せなくても相手のことを 思いながら話すことで真摯な思いを伝えることができます。 だから、恥ずかしがらずに、自分のやりやすい話し方でも良いから 「感情」を込めて話した方が機械的な敬語会話よりも 人に伝わりやすいし、親睦を深められます。 これが最後のまとめになりますが、プロの方々の考え方の深度 というのを稲船塾の最後まで実感し続けることになりましたが、 とても他では学べない貴重な4ヶ月を過ごすことができました。、 皆様大変ありがとうございました。 狩野 健一
by inafunejuku
| 2013-03-01 02:20
| 第三期
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