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こんにちは。チーム創世児の栗原弥里です。
第14回稲船塾はバレンタインでした! 今回のキーワードは「演出する」ということ。 例えば、普段おとなしく温厚な人がたまに怒ると、びっくりして「あの人怒れるんだ」とその人の印象が変わったりしますよね。 いつも怒ってる人が怒っても、「あ、またか」くらいにしか思われない。 稲船さんのお話を聴き、このギャップを自ら演出することは今まで考えていたよりも、重要なことなのだと思いました。 人はこのギャップに弱いところがあります。 「ギャップ萌え」という言葉を耳にするのは、上記で述べたように人がギャップに弱いのだと思います。 ぜひ、これから制作していくゲームの企画でも、このギャップをうまく利用して、面白い効果的な演出をしていきたいです。 チームでの企画ですが、前回の「ビットボイスコレクション」からタイトルが変わり、「レコロデオン」になりました。 今回も今までの企画と同様、内容を詰め込みすぎた節がありました。 面白さの本質を見失わないように、わかりやすくシンプルにまとめていきたいと思います。 それでは残りあと2回、頑張っていきましょう!
by inafunejuku
| 2013-02-15 15:35
| 第三期
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