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稲船流「伝える」極意
今回は、稲船先生から「伝える」ということについてお話頂きました。 【伝える≠与える】 「伝える」とは、一方的に情報を与えることではない、むしろ「つながる」という感覚に近いものである、とのお話でした。 では、どうしたら「つながる」ことが出来るのか? 稲船先生は、人前で話をする際には以下のことを意識されているそうです。 ①たとえ話をする 相手と共通のイメージを持つことが出来る。 ②問いかける 「〜じゃない?」「〜だよね?」という風に、質問形式で問いかける。 少数がうなずいてくれるだけでも良い。場に一体感が出る。 ③相手の目を見て反応を拾う 今の話で理解してもらえたかを測る。ダメな様なら話の軌道修正をする。 【企画を伝える】 チームで進めているプロジェクトでは、「これまで練ってきた企画を、どう伝えるか?」を考える段階に入ってきています。 稲船塾も残すところあと5回。今回教わった「伝える」極意を活かして、これまでの成果を最大限「伝える」ことが出来るよう、準備をしていきたいと思います。
by inafunejuku
| 2012-09-07 13:01
| 第二期
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