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はじめまして。
先にアップされてる記事を見て、ノリノリな文体に少し圧倒されながら書いております。 というのも私は二期生最年長で今年35歳。他の人たちは20代前半ばかり。 ひょっとしたら10代もいるのかな?? まあ精神年齢は若いつもりなので(?)負けずに頑張っていきたいと思いますが、本記事は自分のスタイルで書かせていただきます。 さて、本日は企画アイディア出しとチーム名決定が行われました。 企画発表は個人的にすごく楽しみでした。どんなアイディアが出てくるのかな~、と。 稲船さん前にしたプレゼンのイメージも組み立てて準備はOK! 玩具として遊ぶ楽しさを追求して、ジェスチャーやホワイトボードつかってインパクトを狙う作戦です。 しかし、暗雲は小野先生の前振りで早くも漂いました。 「基本的に稲船塾はどうゆう進行になるかわれわれも知りません。その場で決まる、アドリブです!」 まずはチーム内でお互いに企画内容を話し合いましたが、時間が10分しかない! さらに途中で早くも稲船先生登場でどたばたした雰囲気です。 ろくにしゃべれないままタイムアップ! 稲船先生が登場してからも、改めてチーム内で一本決めてそれをディレクターが代表して発表しました。 一人ひとりが発表する機会はありませんでした。 今日は1日各自の企画内容をたっぷり発表し合うんだと思っていたら、まったく予想外の展開です。。 各チームの発表が終わった後に稲船先生からまるで見透かしたようなお話がされました。 ・どんなに自分が面白いと思っていてもそれは自分が面白いと思っているだけの錯覚。 ・相手も面白いと思って始めて成立する。 ・いつでも話せるように準備してるやつのほうがチャンスはつかみやすいよね 総括すると、 「伝わらないと意味がない!」 言葉だけだけでなく実体験として味わった後のお話なのですっと入ってきます。 これはほんと大事ですね。 まだ二回ですが、稲船塾の講座はコンセプトづくり以上にチームワークを重視しているような印象です。 ゲーム作りというのは各人の趣味や思いが爆発しやすいからでしょうか。 改めて塾に臨む心構えを正された本日でした。 さて、第2ラウンドのチーム名決めでは、われわれは「SIN(サイン)」にしました。 ”しん”という響きに当てはまる漢字をいろいろ掛けています。 信/心/新/真/進/芯/伸/清 etc. これは各自が本プロジェクトで忘れないようにしたいモットーです。 そして数学のsin関数のようにうねうね曲線のような道のりになったとしても、チームの道しるべとして戻ってこれるようにと名づけております。 チームSINのみなさま、これから紆余曲折があるかもしれませんがよろしくお願いします。 稲船塾のみなさま、未熟なわたしくどものご指導ご鞭撻よろしくお願いします。 アドリブを楽しんでいきたいと思います。
by inafunejuku
| 2012-06-22 01:32
| 第二期
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